●中型の作品からはがき大程度の小品まで大きさは色々な種類がありますが、主に小さめの作品が主流となっています。いずれもビュラン、エッチングなどのシンプルな銅版にエンボスが加えられるという、彼等の他のラインナップと比べると比較的単純な技法が使われます。 ●このラインナップにもデュアルカラーの作品があり主にブルーとオークルの2色に刷り分けられているものがあります。同じ図柄でも色合いが替わればイメージはかなり違いますので、お好みで楽しく選択することができます。作品種類もかなり多く、第一に飾りやすい大きさなので、彼等の作品をご購入していただく上でのエントリークラスにもなっています。 ●小さいながらワンポイントで渋く飾ってもよし、2連3連でシンメトリー配置もよし、 使い方次第で主役にも脇役にもなれるパフォーマンスの高さ・・ ここが人気の秘密。 この絵を見てカワイクナイ、という人はいませんよ。